スクリーンリーダー用に表示内容を最適化

音声ブラウザ向けページ内リンク

本文へ進みます

サブコンテンツへ進みます

メインナビゲーションへ進みます

ページナビゲーションへ進みます

音声ブラウザ向けリンク終了

ここからメインナビゲーションです。

  • 北九州市身体障害者福祉協会
    • 協会の取り組み
    • 協会の活動方針
    • 組織
    • 情報開示
    • 機関誌「しんしょうだより」
    • お知らせ一覧
  • 障害者福祉会館
    • 東部障害者福祉会館
    • 西部障害者福祉会館
    • 障害者芸術文化応援センター
    • 障害者社会参加推進センター
    • 会館だより
  • 情報提供施設
    • 点字図書館
    • 聴覚障害者情報センター
    • 視聴覚障害者情報センター
  • 北九州市身体障害者福祉協会アートセンター
    • 事業の紹介
    • アーティストNO.21-
    • アーティストNO.11-20
    • アーティストNO.01-10
    • パフォーマー紹介
    • かがやきアートギャラリー
    • ユキモントライアウト
    • レインボードロップス
    • かがやきミニライブ
    • かがやきステーション
    • かがやき作品展とは
    • かがやきアートinMOJI
    • かがやきアート月間事業
    • エコライフかがやきアート
    • 新聞・報道機関での紹介
    • 北九州市障害者芸術祭とは
    • 本年度の芸術祭について
    • 障害者芸術祭記念誌
    • 芸術文化活動紹介
    • 芸術文化情報発信
  • リンク

ここまでメインナビゲーションです。

 ホーム > 北九州市身体障害者福祉協会 > 機関誌「しんしょうだより」 > 第44号 > 

見えない・見えにくい人のための福祉機器展北九州2017

機関誌「しんしょうだより」

ここから本文です。

見えない・見えにくい人のための福祉機器展in北九州2017

  『できること』を広げるために。

 2013年から始まった“見えない・見えにくい人のための福祉機器展in北九州も今年で5回目を迎え、今年は7月2日(日)に八幡西区黒崎のコムシティ5階にある『北九州市立西部障害者福祉会館で開催します。

福祉機器展は毎年『機器展示部門』、『日常生活関連部門』、『セミナー・体験部門』の3つの部門に分かれて構成されています。

今回は今までとは異なり、視覚に障害のある人の『日常生活空間』を再現することによって、見えない・見えにくい人の生活の中での様々な工夫が分かるような展示を行ないます。

また、『触る芸術』をテーマに、彫刻や2.5次元の立体物に関するセミナーを開催し、芸術作品を触って体感することができるように企画しています。

昨年開催した機器展当日の来場者は、約470名。今年もより多くの方に来ていただき、機器や用具を直接手にとっていただきたいと思っています。

 皆さまのご来場をお待ちしています。

ここまで本文です。

印刷用のページを表示する