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新聞・報道機関での紹介

北九州市身体障害者福祉協会アートセンター

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「かがやきアートin MOJI 2017」の記事が掲載されました。

昨年に引き続き、「かがやきアートin MOJI」の紹介が平成29年4月20日(木)の西日本新聞に掲載されました。

今回の企画はJR門司駅周辺の画廊喫茶やカフェ5店舗にて障害者アートを市民の皆さんに知って頂くための合同作品展企画です。そして、2カ所については、地元アーティストとのコラボ作品展も企画致しました。

「かがやきアートin MOJI 2017」の記事が掲載されました。

昨年に引き続き、「かがやきアートin MOJI」の紹介が平成29年4月15日(土)の毎日新聞に掲載されました。

今回の企画はJR門司駅周辺の画廊喫茶やカフェ5店舗にて障害者アートを市民の皆さんに知って頂くための合同作品展企画です。そして、2カ所については、地元アーティストとのコラボ作品展も企画致しました。

「かがやきアートin MOJI 2017」の記事が掲載されました。

昨年に引き続き、「かがやきアートin MOJI」の紹介が平成29年4月14日(金)の読売新聞に掲載されました。

今回の企画はJR門司駅周辺の画廊喫茶やカフェ5店舗にて障害者アートを市民の皆さんに知って頂くための合同作品展企画です。そして、2カ所については、地元アーティストとのコラボ作品展も企画致しました。

第9回北九州市障害者芸術祭ステージイベントの紹介が掲載されました。

第9回北九州市障害者芸術祭ステージイベントの紹介が平成28年11月12日(土)の毎日新聞に、掲載されました。今回の事業jは、人権推進センター主催の「ふれあいフェスタ」との合同開催事業です。

レインボードロップスダンス公演の記事が掲載されました。

平成28年9月18日に公演されるレインボードロップスダンス公演「探せ宝を、虹のふもとに」の紹介が平成28年9月5日(月)の西日本新聞に掲載されました。レインボードロップス初の単独公演となりました。

レインボードロップスダンス公演の記事が掲載されました。

北九州芸術劇場ダンスフェス「DDW(ダンスダイブウィーク)」が平成28年9月11日の毎日新聞にて紹介されました。その中で、アートセンター主催の、レインボードロップスダンス公演「探せ宝を、虹のふもとに」の紹介もされました。

レインボードロップスダンス公演の記事が掲載されました。

北九州芸術劇場ダンスフェス「DDW(ダンスダイブウィーク)」の紹介が新聞に掲載されました。その中でアートセンター主催の、レインボードロップス単独ダンス公演も紹介されています。

かがやきステージの開催PRが掲載されました。

かがやきステージの開催PRが掲載されました。

第9回北九州市障害者芸術祭事前PR事業およびかがやきステージのイベント紹介が平成28年7月20日(水)の毎日新聞に、掲載されました。今回の会場は、小倉北区にあるチャチャタウン小倉にて開催です。

「かがやきアートin MOJI」の記事が掲載されました。

「かがやきアートin MOJI」の記事が掲載されました。

「かがやきアートin MOJI」の紹介が平成28年7月28日(木)の毎日新聞に掲載されました。

今回の企画はJR門司駅周辺の画廊喫茶やカフェ5店舗にて障害者アートを市民の皆さんに知って頂くための合同作品展企画です。

「かがやきアートin MOJI」の記事が掲載されました。

「かがやきアートin MOJI」の記事が掲載されました。

「かがやきアートin MOJI」の紹介が平成28年7月23日(土)のリビング北九州に掲載されました。

今回の企画はJR門司駅周辺の画廊喫茶やカフェ5店舗にて障害者アートを市民の皆さんに知って頂くための合同作品展企画です。

かがやき作品展の紹介が掲載されました。

第10回かがやき作品展の紹介が朝日新聞にて掲載されました。

今回のかがやき作品展は、絵画歴60年以上の障害者アーティストの甲斐豊さんです。

会場は、小倉北区室町にあるリバーウォーク北九州4階の朝日さんさん広場です。

障害者芸術祭の取り組みが紹介されました。

「障害者 舞台で輝く」という見出しで、平成27年2月7日(火)の読売新聞に、障害者芸術祭の取り組みが紹介されました。本記事では、福岡市の障害者たちが出演した舞台作品を中心に九州管内で取り組んでいる障害者の芸術活動を取り上げています。

芸術劇場との協働事業であることも紹介されています。

第2回かがやきステージの紹介が掲載されました。

第2回かがやきステージの紹介が朝日新聞に掲載されました。

今回のかがやきステージでは、立見の方を含め約60名の皆さんに、ステージイベントを楽しんで頂きました。出演者およびプログラムは、記事のとおり、佐藤拓也さんの落語。そのあと、昨年の北九州市障害者芸術祭作品展出展者の中から、かがやき賞を受賞された方への表彰式を行ないました。
後半は、同時開催のかがやき作品展アーティスト「福田しずかさん」に、少しだけインタビュー。最後は、Yokko&ミルキィさんの歌とサインボーカルを楽しんで頂きました。...
出演者の皆さん、そしてさんさん広場の関係者の方々、本当にありがとうございました。

「九州初の障害のある人とのフラッシュモブ」の記事が掲載されました。

「九州初の障害のある人とのフラッシュモブ」の記事が掲載されました。

平成26年12月6日付けの西日本新聞に先日行った「九州初の障害のある人とのフラッシュモブ」の記事が掲載されました。そして、翌日の北九州市障害者芸術祭ステージイベントの紹介まで。。。ステージイベント当日は、520名を超える方が来場されました。

 

【北九州市障害者芸術祭ステージイベント詳細】...
日時:平成26年12月7日(日)13:00~16:00
会場:ウェルとばた3階中ホール(戸畑区汐井町1-6)
※手話通訳、要約筆記あり 

第1回かがやき作品展が紹介されました。

障害のあるアーティストとショップとのコラボレーション企画「かがやき作品展」が読売新聞に掲載されました。(平成26年9月21日朝刊)

掲載された内容は、第1回かがやき作品展での、切り絵アーティストの友保さんの作品展です。

 

下記、新聞掲載内容です。

 

【障害者への理解を 八幡西区で作家の切り絵展】

 聴覚障害のある切り絵作家・友保徹蔵さん(84)(北九州市八幡西区)の作品展が20日、北九州市八幡西区黒崎1のきさろく館カフェで始まった。30日まで。

 多くの人に障害者への理解を深めてもらおうと、市障害者芸術文化応援センターがカフェでの作品展を初めて企画した。

 2005年に突発難聴となった友保さんがパンダや猫、お地蔵さんなどを切り絵で繊細に表現した作品15点が店内に飾られている。カフェの営業は午前10時から午後5時まで。23、27、28日は定休日。

 また、21日午後1時からは、同区の黒崎井筒屋野外ステージで、脳性まひや聴覚、視覚障害などを抱える4組のアーティストが、ハーモニカやクラリネット、バンド演奏などを披露するイベントもある。雨天の場合は中止。

 藤岡保(たもつ)センター長は「作品やステージを通じて、障害を持つ方々を身近に感じてもらえれば」と話している。問い合わせは同センター(093・883・5550)へ。

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北九州市身体障害者福祉協会アートセンター

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