スクリーンリーダー用に表示内容を最適化

音声ブラウザ向けページ内リンク

本文へ進みます

サブコンテンツへ進みます

メインナビゲーションへ進みます

ページナビゲーションへ進みます

音声ブラウザ向けリンク終了

ここからメインナビゲーションです。

  • 北九州市身体障害者福祉協会
    • 協会の取り組み
    • 協会の活動方針
    • 組織
    • 情報開示
    • 機関誌「しんしょうだより」
    • ジパング倶楽部 特別会員
    • お知らせ一覧
  • 障害者福祉会館
    • 東部障害者福祉会館
    • 西部障害者福祉会館
    • 障害者芸術文化応援センター
    • 障害者社会参加推進センター
    • 会館だより
  • 情報提供施設
    • 点字図書館
    • 聴覚障害者情報センター
    • 視聴覚障害者情報センター
  • アートセンター
    • 事業の紹介
    • 北九州市障害者芸術祭
    • 本年度の芸術祭について
    • アーティストNO.01-10
    • アーティストNO.11-20
    • アーティストNO.21-30
    • アーティストNO.31-
    • パフォーマー紹介
    • かがやきアートギャラリー
    • かがやき作品展
    • 2019カレンダー販売事業
    • レインボードロップス
    • かがやきステーション
    • かがやきアート月間事業
    • 黄金町かがやきミニライブ
    • ありがとうのタビ
    • ユキモントライアウト
    • シアワセな牛作品展
    • 春のスイーツ広場
    • かがやきアートinMOJI
    • エコライフかがやきアート
    • 新聞・報道機関での紹介
    • 障害者芸術祭記念誌
    • 芸術文化活動紹介
    • 芸術文化情報発信
  • 様式ダウンロード
  • リンク

ここまでメインナビゲーションです。

 ホーム > 障害者福祉会館 > 会館だより > No.62 > 

北九州市立障害者福祉会館の歩み

会館だより

ここから本文です。

北九州市立障害者福祉会館の歩み

障害者福祉会館の運営

 

 会館運営のために運営委員会が設置されました。当初は、会館内に事務局を置く北九州市身体障害者福祉協会、北九州あゆみの会、北九州市精神薄弱者育成会(後に「北九州市手をつなぐ育成会」に名称変更)と、北九州市保健福祉局で構成されました。その後、1982年(昭和57年)に北九州市障害福祉ボランティア協会が発足し追加されました。

 会館が取り組む事業は、会館を利用したいと集まった団体の有志により様々な提案があり検討されました。提案内容は、単に会館に要望するというだけではなく、利用者自らがその事業実施に企画から運営に至るまで深く関わり、会館との協働姿勢を打ち出していました。

 「利用者とともにある会館」となるために、運営委員会の下に会館機能を検討する機関として当事者団体、ボランティア団体で構成される幹事会を設置し、会館と利用団体が役割分担をして様々な事業を展開していきました。  

ここまで本文です。

印刷用のページを表示する

ここからページナビゲーションです。

障害者福祉会館

ここまでページナビゲーションです。

ここからサブコンテンツです。

ここまでサブコンテンツです。